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    <title>LMOTION | エルモーション | CVO Blog</title>
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    <title>Cubase5 その1</title>
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    <published>2009-04-23T14:00:00Z</published>
    <updated>2009-04-23T13:40:33Z</updated>

    <summary>3月末位にCubase SX3からCubase5にバージョンアップしました。暫く...</summary>
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        <![CDATA[3月末位にCubase SX3から<a href="http://japan.steinberg.net/jp/products/music_production/cubase5.html">Cubase5</a>にバージョンアップしました。<br />暫く使ってみたので軽く感想などを。<br />色々新機能があるので、数回に分けてレビューしようかなと思います。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="C5-IF.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/C5-IF.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="450" height="300" /></span>SX3からのバージョンアップだったので、かなり色々変わってましたね。<br />色々機能が増えててちょっと把握するのが大変でしたw<br />Media BayなんかはCubase4から追加された機能みたいですが、かなり使い勝手良いですね。データベースを上手く読み込んでくれなかったり、データベースが破損してVSTのプリセットが全く出てこなくなるようなバグも見られますがw<br />Cubaseを立ち上げ直すと復旧してる場合もあるんですが、駄目な場合はMedia Bayの再スキャンをすれば直ったり、それでも駄目な場合は"Cubase アプリケーション データ フォルダー"の中身を削除したりすれば復旧するようです。<br />Cubase4からある症状のようなので早くFixしてもらいたいですね・・・。<br /><br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[とりあえず"その1"では新しく追加された<b>REVerence</b>というIRリバーブについて書いてみましょう。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="REVerence.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/REVerence.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="450" height="262" /></span><br /><div>他のメジャーDAWでは結構IRリバーブが付属されているにも関わらずCubaseには付いてないんだよなぁ・・・と思っていたらやっと付属されたこのREVerence。<br />後発なのでかなり期待して使ってみました。<br /><br />まずはプリセットが多い。<br />かなりの数があります。<br />同じサンプルのバリエーションとかだったりしますが、かなり多い部類じゃないでしょうか?<br />一つ一つ音聴くだけでも大変です。<br />スタジオ系だけでもNYのスタジオやら東京のスタジオやら幾つも入ってて、選択肢多いです。ルーム系、ホール系、教会系など一通りはフォローされています。<br /><br />さて実際に使ってみた感想ですが、綺麗で繊細なリバーブという印象。<br />読み込むインパルスにもよりますが、主張し過ぎず適度な存在感があるかな。<br />残響成分の変化の仕方がかなりスムース。<br />個人的にはあまりIRリバーブって皆重いばかりでコレと言って好きなリバーブが無かったんですが、これは使えそうな気がする。REVerenceも比較的重いですけどねw<br />インパルスも読み込めるし、ユーザーでバリエーション増やせるのも好印象です。<br /><br />マルチチャンネル対応との事ですが、残念ながらサラウンドをやる環境が無い・・・。<br />サラウンドに使ったら結構リアルなアンビエンスが構築出来るような気がします。<br /><br />まだそんなに使い込んでいる訳では無いですが、良いリバーブだと思います。<br />もう少し負荷が軽いと更に良いですw<br /><br />軽くデモ音源を作ってみたので興味のある方はどうぞ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-mp3"><div class="mp3">
<div class="mp3_player">
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" id="mp3player" align="middle" width="425" height="36">
    <param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
    <param name="movie" value="/mt/mt-static/plugins/EasyPodcasting/mp3player.swf?mp3url=http://www.lmotion.jp/cvo/c5-reverb.mp3" />
    <param name="quality" value="high" />
    <param name="bgcolor" value="#ffffff" />

    <embed src="/mt/mt-static/plugins/EasyPodcasting/mp3player.swf?mp3url=http://www.lmotion.jp/cvo/c5-reverb.mp3" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="mp3player" allowscriptaccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" align="middle" width="425" height="36">
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</div>

</div>
<!-- [mp3:http://www.lmotion.jp/cvo/c5-reverb.mp3:c5-reverb.mp3] --><br />ドラムトラックのセンドからREVerenceに送っています。<br />段々とセンドレベルを上げているので、後半になるとかなり深いリバーブになっています。<br />REVerenceは"Large Ambience Room"というプリセットを使用しています。<br /><br />フィールドレコーディングでオリジナルのインパルスレスポンスデータを収集してきたいなぁ・・・。<br /><br />次回はLoop Mashの事とか書く予定です。<br /></span><div><br /></div></div>]]>
    </content>
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    <title>あけましておめでとうございます</title>
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    <published>2009-01-02T12:10:24Z</published>
    <updated>2009-01-02T12:16:07Z</updated>

    <summary>あけましておめでとうございます。本年もLMOTIONをよろしくお願いします。三日...</summary>
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        <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />本年もLMOTIONをよろしくお願いします。<br /><br />三日間程実家に行っていたんですが、少し見ない間に姪が大きくなっていてビックリしました。<br />まぁそんな事はどうでもいいですよね。<br /><br />今年は何か面白い事がやれたら良いなと思っております。<br />変化のある年になるようがんばります。<br /> ]]>
        
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    <title>KORG nanoKONTROLレビュー</title>
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    <published>2008-12-17T15:20:16Z</published>
    <updated>2008-12-17T16:25:07Z</updated>

    <summary> KORG nanoKONTROLの黒バージョンを買ったのでレビューでも。先週に...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nanocom.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/nanocom.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="400" height="133" /></span> <div><a href="http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/nano/nanoKONTROL.html">KORG nanoKONTROL</a>の黒バージョンを買ったのでレビューでも。<br /><br />先週には届いていたんですが、忙しくて触る暇が無くてやっと触れました。<br />値段が値段なので、筐体の作りがチープなのは仕方がないとは思いますが、使っているフェーダーやロータリーボリュームは思ったよりシッカリしたパーツですね。<br />ロータリーボリュームはトルクもしっかりあり、触っていて安心感がある感じです。<br />フェーダーは少し軽い気もしますが、滑らかな動きです。<br />ボリューム系パーツの質が良さそうなのはかなり好感触です。<br />この辺は使っていくと消耗していくので"初めだけ"なのかもしれませんがw<br /><br />ただ色々と不満というか、もうちょっと何とかしましょうという部分もやはりあります。<br />コストダウンの為にドライバやエディタはダウンロードして下さいねって方向は良いと思うんですが、KORGさんサーバ遅すぎですw<br />ファイルサイズがあまり大きくないから我慢出来なくもないですけど、ナローバンド時代みたいな速度しか出なくてちょっとイライラしました。<br />nanoシリーズが出たばかりでリクエストが殺到していたのかもしれませんが・・・・。<br />それとメジャーDAW用のテンプレートなんか用意してくれていたら良かったと思います。<br /><br />価格的にこれからDAW始めてみようって人が「なんかこういうのあると良さそう、安いし」と気楽に買うと、セッティングで躓く気がします。<br />判っていてもセッティング面倒だし・・・・・というか面倒でしたw<br />Cubase SX3でセットアップしましたが、パラメーター一個一個指定していく必要があるので全部のシーンを使えるようにするまでに2時間近くかかりました・・・。<br /></div>]]>
        <![CDATA[「とりあえず買ってみたけど、設定とかよくわからねぇよ・・・」というCubase使いの人用に、セットアップしたファイルでもアップしておきます。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nk_para.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/nk_para.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="200" height="300" /></span>SCENE1～4まで使用してVSTミキサー36ch(フェーダー、パン、ミュート、録音可能)、トランスポートをコントロール出来るようにしてあります。<br /><br />Cubase SX3で作成したので他のバージョンで使えるかは不明です。<br /><br /><font color="red">※使用する際は自己責任で。何かあっても責任持てません。</font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file"><a href="http://www.lmotion.jp/cvo/nk_cubasesx3.zip">nk_cubasesx3.zip</a></span><br /><br /><br /><br />以下ファイルの使い方です。<br /><br />nk_cubasesx3.zipを展開すると<br /><b>・For Cubase SX3.nktrl_set(KORG KONTROL Editor用ファイル)<br />・KORG nanoKONTROL for Cubase GR.xml(Cubase Generic Remote用xmlファイル)</b><br />が入っています。<br /><br />まずはnano側の設定から。<br /><br />&nbsp;nano側は基本的にはプリセットですが、SCENE1と4で同じCCを使っている箇所がある為、SCENE4の1ch部分のMIDI chを10chに変更してあります。ミュート、録音可能ボタンのBotton BehaviorをMomentaryからToggleに変更しています。<br /><br />For Cubase SX3.nktrl_setをKORG KONTROL Editorで読み込み、"シーン・セットを書き込み"にて本体に書き込みます。<br />書き込みが終了したらnanoKONTROL側の設定は完了です。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nke.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/nke.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="350" height="104" /></span><br />次にCubase側の設定です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="gr_nk.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/gr_nk.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="292" height="174" /></span>まずはCubaseのデバイス設定でGeneric Remoteを作成します。<br /><br />デバイス/デバイス設定を開き、デバイス設定の中の〔＋〕をプルダウンしてGeneric Remoteを選択すると新たにGeneric Remoteの項目が生成されます。<br /><br />このGeneric Remote内でnanoKONTROLを制御する方法を設定します。<br /><br />上記の"KORG nanoKONTROL for Cubase GR.xml"を使って設定する場合はGeneric Remote内の"読み込み"からxmlファイルを読み込みます。<br /><br />MIDI入力をUSB オーディオデバイス(Windows XPのみ)に設定します。他のOSは取説などを参照して下さい。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="read_nk.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/read_nk.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="500" height="266" /></span><div><br /></div><div><br /></div>これでnanoKONTROLが使えるようになっている・・・・と思います。<br />
他の環境で試してないので、駄目だったらごめんなさい＞＜<br />36chまでトラックが無いプロジェクトの場合は一番最後のトラック以降にインプット、マスター、オーディションなどがアサインされるようです。<br /><br />後はお好みでアサインするパラメーターを変えたりして使いやすいようにカスタムして下さい。<br /><br />色々と書きましたが、セッティングさえ済んでしまえば中々良いコントローラーかなとは思います。<br />如何せん金額が安いのが魅力ですね。<br />これで少しはオートメーション書くのが楽になれば良いな。。<br /><div><br /></div>]]>
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    <title>ナノコン</title>
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    <published>2008-11-22T14:54:38Z</published>
    <updated>2008-11-22T14:11:09Z</updated>

    <summary>KORGのnanoKONTROL黒バージョンを予約してみました。5980円。なん...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.korg.co.jp/">KORG</a>の<a href="http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/nano/nanoKONTROL.html">nanoKONTROL</a>黒バージョンを予約してみました。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="nanocom.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/nanocom.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="400" height="133" /><br /><br /></span>5980円。なんだか凄く安いんですが、大丈夫なんでしょうか?<br />まぁ駄目でも許せる値段ではあるんですがw<br />白はちょっと趣味が合わないので黒にしてみましたが、黒は少し発売が先なんですよね・・・。<br />小さめのフィジカルコントローラーが欲しかったので脊髄反射で予約してしまいましたが、TRAKTORの補助用コントローラーとかでも使えたら良いな。<br />黒バージョンは12月4日発売予定のようです。<br /><br /> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>PC静音化</title>
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    <published>2008-11-20T14:30:36Z</published>
    <updated>2008-11-20T13:52:15Z</updated>

    <summary>少し前からPCの電源が容量不足で不安定だったので、電源交換しようって事でAbee...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="s-650eb.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/s-650eb.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="250" height="188" /></span>少し前からPCの電源が容量不足で不安定だったので、電源交換しようって事で<a href="http://www.abee.co.jp/">Abee</a>の<a href="http://www.abee.co.jp/Product/PSU/AS_Power_Silentist/S-450EB_S-550EB/index.html">S-650EB</a>という電源に交換しました。価格改定とか言って少し安くなってたんです。<br />この電源が50℃になるまでファンが回らないという仕様で非常に静かなんですよ。<br />PCも安定して、音も静かになって満足しようかと思ったんですが・・・・静かになった分、他の音が気になり始めてしまいました。<br /><br />フロントファンとCPUファンの風切り音が気になってきてしまい、毎日ファンの事が頭から離れない日常を送っておりました。<br />自宅で録音したりする人間なもので、ノイズは気になりますと自己弁護する事にして静音化です。<br /><br />ファン全てを低回転のものに変えようかと始めは思ったんですが、夏場なんかに熱でトラブると面倒なのでファンコンを導入する事に。<br />3.5インチベイ用のファンコンは比較的安く販売されているんですが、3.5インチベイは既に空きが無い・・・。<br />仕方ないので5インチベイ用のファンコンを物色してみたところ結構お高い。<br />高機能な品物が多いので仕方ないとは思いますが、微妙に高い。<br />ファンのコントロール自体は大した回路じゃないので、一瞬自作も考えたんですが5インチにマウント出来るようなケースが入手出来るのか不明だったのと既製品にした方が仕上がりも綺麗だし既製品にする事にしました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="kaze_m.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/kaze_m.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="250" height="81" /></span>あまりお高い物は無理なので、無難そうな所で<a href="http://www.scythe.co.jp/">SCYTHE</a>の<a href="http://www.scythe.co.jp/accessories/km02-525.html">KAZE MASTER</a>にしてみました。<br />正直4chも必要無いんですが、4ch以下の5インチベイ物って見あたらなかったので仕方なく。<br /><br />そして今日入手したので、早速取り付けてみました。<br />取り付け自体は大した手間じゃありませんが、ケーブルが沢山あるので取り回しが少し面倒でしたね。<br />ファンコントロールはフロント、リア、CPUに入れて1ch分は使ってません。<br />温度センサーはCPUヒートシンク、システム用HDD、電源、GPUに取り付けました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="Funcom1.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/Funcom1.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="480" height="256" /></span><br />こんな感じです。<br />表示が明るくて見やすいです。<br />回転数は使いながら丁度良いポイントを探していきますが、適当に落としてみたらかなり静かになりました。<br />温度センサーがどの程度信用出来るのか判らないので、余裕残しで調整しないと。<br />CPUヒートシンク読みの温度ってどの程度信用出来るんだろう?<br />E6850のアイドリングで30℃前後をウロウロしてるんですが、こんなものかな。<br />コア温度はもうちょっと高いような気もするけど。<br />まぁ夏が来るまでは適当なセッティングでも室温低いし大丈夫かな。<br /><br /><div><br /></div>]]>
        
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    <title>SSL フリープラグイン</title>
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    <published>2008-10-31T15:08:45Z</published>
    <updated>2008-10-31T14:32:44Z</updated>

    <summary> 今SSL(Solid State Logic)でフリーのプラグインを配布してい...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="sslplugin.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/sslplugin.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="350" height="181" /></span> <div>今<a href="http://www.solid-state-logic.com/">SSL</a>(Solid State Logic)でフリーのプラグインを配布しています。<br />※ダウンロードはSSLへのユーザー登録が必要みたいです。<br /><br /><a href="http://www.solid-state-logic.com/music/X-Orcism/">X-ORCISM</a>というプラグインなんですが、見た目だけでは何のプラグインなのかサッパリわからなかったので、とりあえずダウンロードして使ってみました。<br /><br />立ち上げてみるとカボチャオバケが6匹居ますw<br />適当に動かしてみたところ、ハロウィン的なサウンドになるプラグインとでも言ったら良いのでしょうか・・・。なんか説明しづらいプラグインですがw<br />パラメーター的にはインプットゲイン、エコー(ディレイ)、ノイズジェネレーター?、ピッチLFO、リバーブ、ピッチシフターという感じでしょうか。<br />なかなか面白いプラグインだと思います。<br />使いどころがあるかと問われると難しいですがw<br /><br />Windows環境ではVST、Mac環境ではVST/AUが使用可能なようです。<br /><br />サンプルを作ってみたので、興味がある人は続きにて。<br /><br /><br /></div>]]>
        <![CDATA[リズムトラック以外にX-ORCISMを使ってます。<br />ちょっとハロウィンっぽいテイストで作ってみました。<br />オートメーションでパラメーターを動かしてます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-mp3"><div class="mp3">
<div class="mp3_player">
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" id="mp3player" align="middle" width="425" height="36">
    <param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
    <param name="movie" value="/mt/mt-static/plugins/EasyPodcasting/mp3player.swf?mp3url=http://www.lmotion.jp/cvo/SSL-X-ORCISM.mp3" />
    <param name="quality" value="high" />
    <param name="bgcolor" value="#ffffff" />

    <embed src="/mt/mt-static/plugins/EasyPodcasting/mp3player.swf?mp3url=http://www.lmotion.jp/cvo/SSL-X-ORCISM.mp3" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="mp3player" allowscriptaccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" align="middle" width="425" height="36">
</object>
</div>

</div>
<!-- [mp3:http://www.lmotion.jp/cvo/SSL-X-ORCISM.mp3:SSL-X-ORCISM.mp3] -->
</span><br /><div>興味がある人はユーザー登録してダウンロードしてみて下さい。<br /></div>]]>
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    <title>今夜のケーブルレシピ-TRS (2)</title>
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    <published>2008-10-07T11:15:02Z</published>
    <updated>2008-10-07T10:42:50Z</updated>

    <summary>前回の続きです。前回はケーブル自体を作る所までやりました。まぁ、ここから先はそん...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lmotion.jp/cvo/">
        <![CDATA[<a href="http://www.lmotion.jp/cvo/2008/10/trs-1.html">前回</a>の続きです。<br /><br />前回はケーブル自体を作る所までやりました。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="sreev.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/sreev.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="350" height="190" /></span><br /><div>まぁ、ここから先はそんなに語る事も無いんですけどね・・・・。<br /><br />ここまで出来たら最後にプラグを半田付けして終了になります。<br /><br />今回はG&amp;Hのプラグを使用していますが、G&amp;HのプラグはTIPとグランドが若干半田が乗りづらいので注意です。<br /><br />僕の場合グランドは半田付けせずに、ストッパーの部分で締め上げるようにしました。<br />頻繁に抜き差しするケーブルの場合だと少々不安ですが、一度ルーティングしたらほぼ抜き差ししないケーブルであれば問題無いでしょう。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="solder.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/solder.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="480" height="97" /></span><br /></div><div>こんな感じです。<br /></div>]]>
        <![CDATA[両端ともプラグを付け終えたら完成です。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="finish1.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/finish1.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="350" height="342" /></span><br /><div>こんな感じになります。<br /><br />スリーブを被せた事でかなり綺麗に仕上がりました。<br />メッシュスリーブなので中の線材も見えてちょっと高級感というか、"お高そう"な感じw<br /><br />こんな感じで1ch分作ったので、同じ要領でペアの片割れも制作しましょう。<br /><br /><br /><br />制作中・・・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />・<br />完成<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="finish2.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/finish2.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="480" height="343" /></span>はい、出来ましたー★<br /><br />今回のレシピはサウンドカードからミキサーへのルーティングに使えたら良いなという思惑だったので、スペクトラムのバランス良く高解像度、分離が良い狙いで組んでみました。<br />・・・・が、試聴してみた結果、高域の伸びがほんの少し物足りない雰囲気・・・orz<br />全然悪くは無いんですが、そこだけ気になるかなぁ。<br />グランドに使った線材のキャラクターかなぁ・・・。<br />リスニングにはかなり良い感じです。<br />ふむぅ、電線は奥が深いぜ。<br /><br /><br />※補足<br />一般的に切り売りのケーブルではシールドされている場合が多いですが、個人的にはシールドすると結構音に影響すると思うのでバランス配線の場合はシールドしない事が多いです。<br />元々バランス配線はノイズに強いので、自宅などの長距離で配線しないような場合はシールドしなくても良いかなと思ってます。環境によってはシールドした方が良い結果が得られる場合もあるとは思いますが。<br />まぁ、そんな訳で今回はシールドしてません。<br />世の中色々な電線が売ってるので、色々試してみると面白いですよ～。<br /><br />書くまでも無いとは思いますが"自作する場合は<b>自己責任</b>で"★<br /></div>]]>
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    <title>今夜のケーブルレシピ-TRS (1)</title>
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    <published>2008-10-02T13:45:38Z</published>
    <updated>2009-04-28T09:36:09Z</updated>

    <summary>さて、みなさんケーブル作ってますか?何本も作っていると、出来合の切り売りケーブル...</summary>
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        <![CDATA[さて、みなさんケーブル作ってますか?<br />何本も作っていると、出来合の切り売りケーブルじゃ満足できなくなりますね。<br />そんなあなたに捧げるケーブルレシピ。<br />TRS編です。<br /><br />まずは材料の紹介から<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="list.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/list.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="350" height="275" /></span>まずは今回の目玉となる"謎のビンテージ線"(緑色)です。<br />こちらはメーカー不明のビンテージ単線で、構成が布巻-シルク-錫メッキ単線となります。<br />メーカー不明ではありますが、癖が無く高解像度で凄く自然な音がするので大好きなのですが、入手は困難かと思われます。<br /><font style="font-size: 0.8em;">*このケーブルAnaconda社製ではないか?という噂もありますが、お店に入荷した際にリールが無く店員さんも判らないとの事でした。。。</font><br />これはホット、コールドのラインに使いますので、制作するケーブル長の倍用意します。<br />今回は1.5mのTRSケーブルをペアで作りますので、6m用意しました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="ground.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/ground.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="350" height="253" /></span> <div>次に、AEMC社製1950年代の単線(ダブルシルク-無メッキ単線 18AWG)です。茶色の電線です。<br />こちらはグランドに使います。<br />経験上グランドに使う線材は単線で太めな物を使うと良い結果が出る事が多かったので、若干太めの18AWGにしてみました。<br />余りに太い線材を使用すると仕上がったケーブルが固くなり過ぎて使いづらいので注意しましょう。<br />3m用意しました。<br /><br />次に被服用カーボンスリーブです。<br />これは使わなくてもそんなに音は変わらないとは思いますが、見た目が綺麗になるので使った方が満足度は高いです。<br />ケーブル自体が太くなりそうな場合は、実際のケーブル長よりも若干長目に用意して下さい。<br />今回はかなり細めのケーブルになる予定なので、そのまま3m用意しました。<br /><br />プラグはG&amp;Hのステレオフォンプラグです。<br />スイッチクラフトやカナレなどを使用しても良いです。この辺はお好みで。<br /><br />後はスリーブを留める為のスミチューブ(熱収縮チューブ)を少々。WBTのWBT-820(半田)を用意しました。<br /><br />材料は以上です。<br /><br />では制作にとりかかりましょう。<br /></div>]]>
        <![CDATA[まずは線材を必要な長さに切断します。<br />今回は1.5mのケーブルを作りますので、1.5mに切断します。<br />TRSケーブルなので、ホット、コールド、グランドで3本ですね。<br />切断できたら線材を捻っていきます。<br /><br />ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････<br />ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････<br />ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････<br />ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････<br />ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････<br /><br />この作業が一番大変な作業なので頑張って捻りましょう!<br /><br />ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････ﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞﾈｼﾞ････････････<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="3way.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/3way.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="450" height="127" /></span>と、このような状態になります。<br /><br />大変な思いをして捻った後にこんな事を言うのも何ですが、まぁ捻らなくても問題はありません。<br />単線を使用しているので、捻る事により物理的な強化になる・・・・と思い込んでるのと、ノイズに強くなるかもしれない!というおまじない程度です。気休めです。<br />捻ると最終的に長さが短くなると言う短所もあります。<br /><br />一頻り捻り倒して満足(?)した所で、スリーブを被せていきます。<br />この際に末端を整えておかないとスリーブに突き刺さり、上手く前へ進めません。<br /><div>ケーブルの末端は整えておきましょう。<br />スリーブの末端をライターなどで少し炙り、解れないようにするのも忘れてはいけません。<br />これを怠ると先からバラバラになります。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="sreev.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/sreev.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="350" height="190" /></span>被せ終わったら写真のようにケーブルを少し残した状態にし、収縮チューブで固定します。<br /><br />これを両端共処理をして、ケーブル自体の作成は完了です。<br /><br /><a href="http://www.lmotion.jp/cvo/2008/10/trs-2.html">続き</a>は次回。<br /><br /></div><div><br /></div>]]>
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    <title>TRAKTOR 3 バージョンアップ</title>
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    <published>2008-07-23T09:19:32Z</published>
    <updated>2008-07-23T09:29:08Z</updated>

    <summary>気がついたらNI Service Center経由でVer3.4が配布されてた。...</summary>
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        <![CDATA[気がついたらNI Service Center経由で<a href="http://www.dirigent.jp/support/ni/dj_line/traktor/update.html">Ver3.4</a>が配布されてた。<br />早速インストールしてみたが、ちゃんと2バイト文字が使えるようになってますね★<br /><br />これでやっと日本語圏でも普通に使えるようになったかな?<br /> ]]>
        
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    <title>TRAKTOR 3</title>
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    <published>2008-07-21T14:45:29Z</published>
    <updated>2008-07-21T14:33:32Z</updated>

    <summary> Native InstrumentsのTRAKTOR 3を買いました。何だか期...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="traktor3_pack.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/traktor3_pack.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="200" height="198" /></span> <div>Native Instrumentsの<a href="http://www.dirigent.jp/products/ni/dj_line/traktor3/top.html">TRAKTOR 3</a>を買いました。<br />何だか期間限定なのか凄く安くなってたので・・。<br /><br />VestaxのVCI-100を持ってるので、それをコントローラーで使おう。<br /><br />デッキが4台になってますね。<br />普通に繋ぐだけなら4台は使わない気もしますけど、まぁ多い分には良いよね。<br /><br />Ver3.4で2バイト文字に対応らしいので凄く待ってる。<br />早くバージョンアップして欲しい。<br />今の所、ファイルネームやらタグの内容を1バイトに書き換えて使ってるので、凄く面倒な上、曲名で把握しづらい。<br /><br />結構その辺で違うアプリケーションを使ってる人も多いんじゃないかと思う。<br /><br />まぁ、元々DJではないので、なかなか使いこなせないですが暇な時に繋いで遊びます。<br /><br /></div>]]>
        
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    <title>新・萌えるヘッドホン読本</title>
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    <published>2008-07-10T12:55:00Z</published>
    <updated>2008-07-10T12:43:54Z</updated>

    <summary> 新・萌えるヘッドホン読本を購入しました。ネタとして面白いかなぁと思ったら、思っ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="moeru_headphon.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/moeru_headphon.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="250" height="341" /></span> <div><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/486191423X?tag=lmotion-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=486191423X&amp;adid=1CHW3JXFNWP18H5WKAWF&amp;">新・萌えるヘッドホン読本</a>を購入しました。<br />ネタとして面白いかなぁと思ったら、思ったより内容がまともで驚いた(笑<br /><br />萌え絵以外は結構純粋にオーディオしてますね。<br />ライターさんのレビュー文以外にも個々の特性をグラフ化してあり、なかなか分かりやすくなっています。※グラフに信憑性があるのかは別問題ですが・・・・。<br /><br />僕が日頃愛用している<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B000F8OEDQ?tag=lmotion-22&amp;camp=243&amp;creative=1615&amp;linkCode=as1&amp;creativeASIN=B000F8OEDQ&amp;adid=0EE5R191NFT6T95VW0ZC&amp;">AKG K701</a>も掲載されており、自分の使用感と本誌のレビュー、グラフを照らし合わせると、近い事を言っている気はします。<br /><br />掲載機種は1万円前後～20万円台までと幅広くラインナップしており、機種セレクトもなかなか的を射ている。<br />"ヘッドフォン読本"とはいいつつ、ヘッドフォンのみならずイヤフォンもラインナップされているのはヘッドフォンのみだと球数が足りないからか?<br /><br />STAXやらULTRASONEのハイエンドモデルなどは気になっては居ても20万以上するのでなかなか試聴すら気後れしてできん!!とか思うので、そういうハイエンド物のレビューがあるのは面白かったかなぁ。。。<br /><br />ヘッドフォンアンプのレビューなども少数だが掲載されている。<br /><br />ヘッドフォン新調したいぜって人は手に取ってみても良いかも。<br />まぁ書店で手に取るのは少々恥ずかしいかもしれんがw<br /><br />ただ一つ気になったのは、チェック用のテスト音源が思いっきりアニメよりなのはどうなのよ?(笑　ってところです。スティーリーダンやらフランクシナトラやらTOTOなんかも一応入ってはいるんですが・・・・。<br />知らない音源が多いので、正直レビュー見ててもピンと来ないぜ。<br />元々同人誌って事だから仕方ないんすかね。<br />まぁ一般ピーポーは黙ってろって事ですか、そうですか。<br /></div>]]>
        
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    <title>Diablo3</title>
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    <published>2008-06-30T10:46:58Z</published>
    <updated>2008-06-30T10:35:24Z</updated>

    <summary>Diablo3[blizzard.com]の発売が発表されました・・・。何だか何...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="diablo3-1.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/diablo3-1.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="200" height="177" /></span><div><a href="http://www.blizzard.com/us/splash.html">Diablo3</a>[blizzard.com]の発売が発表されました・・・。<br />何だか何年も待ってた気がする(笑<br /><br />プレイムービーなんか見ると、3Dではあるんですが正当進化系で好感度高いっす。<br />発売日は未定のようですが、出来るだけ多くの国で同時発売をしたいとの事なので、日本のローカライズをやる会社は是非がんばって下さい。まじで。<br /><br />今から凄く楽しみなんですけど、買ってしまうと廃人一直線なのが分かり切っていて少々怖い。<br />また寝る時間削って牛を狩る日々が始まるのか・・・。</div>]]>
        
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    <title>大人の科学&quot;シンセサイザークロニクル&quot;</title>
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    <published>2008-06-10T10:45:00Z</published>
    <updated>2008-06-10T10:37:53Z</updated>

    <summary>７月３０日発売予定大人の科学&quot;シンセサイザークロニクル&quot;の付録にアナログシンセが...</summary>
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        <![CDATA[７月３０日発売予定<a href="http://otonanokagaku.net/magazine/special2/index.html">大人の科学"シンセサイザークロニクル"</a>の付録にアナログシンセが付いているらしい。<br />画像を見る限りでは、なかなかしっかりしたシンセみたいです。<br /><br />改造してくださいって感じですね(笑<br />コストの問題でコントローラーを随分削ったみたいですが、綺麗にまとまっている気がします。<br />とりあえず買う予定ですw<br /><br />弄り倒すつもりなので２冊買おうかしら・・・。<br />回路図が付いていると楽なんですが、どうなんでしょうね?<br /> ]]>
        
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    <title>何年ぶりか</title>
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    <published>2008-05-28T13:45:51Z</published>
    <updated>2008-05-28T13:48:26Z</updated>

    <summary> 何年ぶりだろうか、シンセを買いました。Studio Electronics S...</summary>
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        <category term="楽器" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="se-1-1.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/se-1-1.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" height="262" width="400" /></span> <div><br />何年ぶりだろうか、シンセを買いました。<br />Studio Electronics SE-1というアナログモノシンセ。(下の黒い奴です)<br />3VCOのモノシンセって事でMinimoog的な構成のシンセです。<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="se-1-2.jpg" src="http://www.lmotion.jp/cvo/se-1-2.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="188" width="250" /></span><br /></div><div>何年も前から欲しいなぁと思っていたんですが、何となく気まぐれに購入してしまいました。<br />現行のSE-1はSE-1Xと名前を変え便利機能も追加されたりしていますが、買ったのは昔のSE-1です。<br /><br />ラックにマウントして音出してみましたが、なかなか良いです。<br />それなりに音も太いし、存在感のある音がします。<br />Minimoogと比べると見劣りするような気もしますけど(笑<br />個人的にはエンベロープの効き方が好きかも。<br />何となく感覚にフィットする。<br /><br /></div><div>まだ殆ど使ってないので、もう少し使い込んでみると良いところも悪いところも見えてくるとは思いますが、印象は良いですね。<br />使い所はシンセベースがメインになるんだろうなぁって気がしますが、色々試してみよう。<br /></div>]]>
        
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    <title>マウス故障</title>
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    <published>2008-05-14T14:32:52Z</published>
    <updated>2008-05-14T14:59:46Z</updated>

    <summary>LogicoolのMX-Rってマウス使ってたんですが、ひと月前くらいから左クリッ...</summary>
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        <![CDATA[Logicoolの<a href="http://www.logicool.co.jp/index.cfm/mice_pointers/mice/devices/130&amp;cl=jp,ja">MX-R</a>ってマウス使ってたんですが、ひと月前くらいから左クリックが勝手にオートダブルクリック化。<br />作業しているとかなりストレスが溜まるのです。<br />仕方ないので修理に出そうと思ってLogicoolのサポートに電話してみたんですよ。<br />とりあえず修理というのは国内ではやってないとの事で、検証して故障確認がとれたら新品交換してくれるらしい。<br />まぁ致し方ないので送ろうかと思ったけど、検証に２週間くらいかかると言われる・・・。<br />マジか。２週間。<br />１週間程度なら家に余ってるやっすいマウスで良いかと思ったけど、２週間か・・・・。マジか。<br /><br />仕方ないので、代替マウス買って来ました。<br />懲りずにLogicoolの<a href="http://www.logicool.co.jp/index.cfm/mice_pointers/mice/devices/133&amp;cl=jp,ja">V320</a>を。<br />悪くは無いけど、MX-Rと比べると随分と見劣りするなぁ。<br /><br />代替マウスも手に入った事だし、気が向いたらマウスを検証に出します。<br />嗚呼、面倒だなぁ。<br /> ]]>
        
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